早漏は簡単に治る!
脳で治す早漏克服法-速攻FR法

早漏は身体的欠陥ではありません!

早漏の真の原因は脳にあります。

脳の興奮をコントール出来ないため、

早漏という現象が起こっているのです。

心理セラピストの村上宗嗣が

カウンセリングでもない、薬にも頼らない、1人でも出来る

『脳から治す早漏克服 FR法』で、

これまで何十人も克服させてきました。

しかも射精を自由にコントロールできる以外に

ペニスを1.7cmサイズアップの秘密も書かれています

 

いろんな薬や器具、情報で

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早漏の定義

そもそも早漏はどんな状態を言うのでしょう。

射精が早いといってもどれだけの時間だと

早漏なのか?貴方は知ってますか?

ある書物には

「早漏とは膣内挿入後30秒以内、1分半以内あるいは2分以内に射精してしまうこと」

などと、時間を基準とする定義もあれば、

「性交の際のピストン運動が10回以内に射精してしまうこと」

と、性交運動の回数を基準とする定義もあります。

一方、時間や回数が重要な問題ではなく、

射精反射のコントロールがうまく出来ない状態が早漏であるとの定義もあります。

つまり、はっきりしてないのです。

最近の研究では(こんな研究もあるんですね)

18歳から25歳の健康男性に対し

女性の手指によるペニスへの刺激で

射精にいたる時間を測定したところ

平均156・5±80・7秒(45秒から470秒)

だったとの結果があります。

意外と短いもんでしょう?

 

 

※早漏はなぜおこるか?

自律神経とは自分の意思とは関係なく働く神経のことを言います。

内臓などは自律神経で動いています。

人の自律神経には交感神経と副交感神経があります。

勃起は副交感神経、射精は交感神経が作用しています。

交感神経は活動している時や緊張している時、

副交感神経はリラックスや寝ているときに働いています。

セックス時に勃起するのは副交感神経が働き、

射精は交感神経の働きになります。

つまり副交感神経で勃起してセックスをし、

絶頂になると交感神経へとバトンタッチして射精となるわけです。

この交換の切り替えが早いと早漏ということになるのです。

この自律神経のアンバランスが

早漏という現象を引き起こすのです。

これは勃起不全、不能にも関係あることです。

 

※ペニスを鍛えても早漏は 治らない

上の理由から明らかなように

外的に鍛えても早漏は治りません。

自律神経のアンバランスを治すことで

早漏、勃起不全は治っていきます。

 

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