早漏は身体的欠陥ではありません! 早漏の真の原因は脳にあります。 脳の興奮をコントール出来ないため、 早漏という現象が起こっているのです。 心理セラピストの村上宗嗣が カウンセリングでもない、薬にも頼らない、1人でも出来る これまで何十人も克服させてきました。 しかも射精を自由にコントロールできる以外に ペニスを1.7cmサイズアップの秘密も書かれています
いろんな薬や器具、情報で 騙されてきた人達へ! 実際に64日間試してください! この64日と言う期間は、あなたの脳とペニスの細胞の生まれ変わりの周期です。 もしあなたが64日以内に最低17分持続力(参加された方の平均値)が 伸びていなければ、参加費をすべてお返しいたします。 もちろん着払いで送り返してください。 理由は聞きません。 一度詳しく見てください。どんなカウンセラーよりも 貴方の悩みを解決してくれます
早漏の定義 そもそも早漏はどんな状態を言うのでしょう。 射精が早いといってもどれだけの時間だと 早漏なのか?貴方は知ってますか? ある書物には 「早漏とは膣内挿入後30秒以内、1分半以内あるいは2分以内に射精してしまうこと」 などと、時間を基準とする定義もあれば、 「性交の際のピストン運動が10回以内に射精してしまうこと」 と、性交運動の回数を基準とする定義もあります。 一方、時間や回数が重要な問題ではなく、 射精反射のコントロールがうまく出来ない状態が早漏であるとの定義もあります。 つまり、はっきりしてないのです。 最近の研究では(こんな研究もあるんですね) 18歳から25歳の健康男性に対し 女性の手指によるペニスへの刺激で 射精にいたる時間を測定したところ 平均156・5±80・7秒(45秒から470秒) だったとの結果があります。 意外と短いもんでしょう?
※早漏はなぜおこるか? 自律神経とは自分の意思とは関係なく働く神経のことを言います。 内臓などは自律神経で動いています。 人の自律神経には交感神経と副交感神経があります。 勃起は副交感神経、射精は交感神経が作用しています。 交感神経は活動している時や緊張している時、 副交感神経はリラックスや寝ているときに働いています。 セックス時に勃起するのは副交感神経が働き、 射精は交感神経の働きになります。 つまり副交感神経で勃起してセックスをし、 絶頂になると交感神経へとバトンタッチして射精となるわけです。 この交換の切り替えが早いと早漏ということになるのです。 この自律神経のアンバランスが 早漏という現象を引き起こすのです。 これは勃起不全、不能にも関係あることです。
※ペニスを鍛えても早漏は 治らない 上の理由から明らかなように 外的に鍛えても早漏は治りません。 自律神経のアンバランスを治すことで 早漏、勃起不全は治っていきます。
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